harmony!

嫌いな自分を、嫌いなまま肯定してもらうためのメディアコンテンツ

自我の強い人

 

自他を強いて生きている人は、時に、自我が強そうに見える。

 

「自主的に動くことができる」と評される人は、社会からの指示に、従おうとして、動くことができる人だと思う。

 

窮屈そうに見える時点で、動物としての自我を、その人は、否定して生きている。

 

社会が悪いのだ。

 

その人も、周りの人も、誰も、悪くない。